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2017.04.20

「たまには子供になってみよう」キャニオニングツアーで感じた大切なこと

GoPro合計7台、撮影時間4時間40分の素材まとめました

ビギナー編とアドバンス編2種アップしましたのでどうぞ!

 

「たまには子供になってみよう」

5時間弱に渡る素材を見ながらこのツアーの魅力を考えていました。前回のブログ記事でも「コミュニケーションを深めるアクティビティ」であると書いていたんですが、さすがにそれはキャッチコピーとして映像には合わないと思いあれこれずっと考えていました。

実は最初に思いついたキャッチコピーが「大人が子供になれる場所」だったんですが、ちょっと説明すぎるかな、、、と悩んでいたところ今回のキーコンセプト

「たまには子供になってみよう」がふっと浮かんできました。

子供になれるからこそ、難しいこと考えずにいっぱい笑ってコミュニケーションが生まれる。子供になれるからこそ、机の前では生まれない発想が生まれる。そういうアクティビティだったんじゃないだろうかと改めて映像を見て思いました。

改めて映像を見ると最初から最後までみんな笑顔で本当に子供に戻ったような不思議な体験でした。

「最近ちょっと笑ってないな」

「最近運動していないな」

そんな事を思っている方、是非こちらのキャニオニングツアーに参加してみてはいかがでしょうか??

グランデックス奥多摩キャニオニング

 

記事を書いたひと

atsushi

松本 敦

取締役副社長 COO

企画から撮影、編集を行う動画クリエイターです。企業プロモーションだけでなくアクションカム、ドローンなども駆使したスポーツイベントなど幅広く対応させていただきます。